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経営や趣味、時事などのブログ記事や、Podcastの発信を日々行なっています。ニュース登録をしていただければ、更新情報を配信していきますのでお気軽にご登録ください。(広告を配信することはありません)
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【エピソード概要】
前回明かされたポートフォリオ。その設計は、どのような結果につながったのか。1年を通して見えてきたその実態。数字だけではない運用のリアルに迫る。
そして、投資判断の中で、「タイミングを読まない」という考え方。利益が出ていても、手元には増えていないという感覚の正体。
さらに見えてくる、税金というもう一つの現実。また、増えた資産をどう使うのか、その先にある選択とは。
結果の先にある意思決定に踏み込む、資産運用編・後編。
「Podcast:リアル経営」このエピソードに関するご意見・ご感想をぜひお寄せください。今後の配信の参考にさせていただきます。
リアル経営|企業経営の成功と失敗。等身大で語る台本なき社長のリアル」
この番組は私、Hossyこと星川哲視が自らの体験をもとに、経営やその舞台裏などをリアルに語っていきます。
リアル経営は、毎週金曜日朝6時に配信しています。
おはようございます。自由人のHossyこと星川哲視です。
おはようございます。STRKのがじろうです。
前回は僕がトリニティを売却して得た資金をどう運用しているかという、実際の運用会社や購入している商品などをできる限り具体的にお伝えしました。具体的すぎて、普通に聞くと少しわかりづらかったかなとも思いつつお話ししたのですが、実際どうですか?
まず「すごいな」と思いました。これでも、そんなにリスクを取っていない方なんですよね?
そうですね。
そうですよね。バランス型とおっしゃってたんで。だから、リスクを取らずに、1年間で3億6,000万円ぐらい利益が出ているのはすごいなと思います。ただもう一方で、Hossyさんが20年間頑張ってきて会社を売却した利益が、20年もかからずに、もっと入るわけじゃないですか。
前にそういう話し、したよね。
僕の中で、それはすごく感慨深くて。僕はどちらかというと投資を一切やっていない事業家なので、事業家として「世の中を変えたい」というロマンと、お金だけって考えたとき、お金のことだけを考えたら投資家の方が圧倒的に賢いのではないか。いろいろな思いを感じながら聞いております。
なるほどね。2025年は日本の株式もすごく伸びました。5万円という、ずっと低迷していたところからぐんぐん上がって、5万円を超えて。アメリカはアメリカで、なんだかんだAI投資が中心になって、NVIDIAなどもそうだけれども、市場がどんどん伸びていきました。その上で、かつ日本の投資家からすると、どちらかというと円安傾向にいたんですよね。
うんうん。
155〜156円あたりをさまようような形でいたんだよね。前回言ったように円安になると、日本の投資家は最終的に円で見るとすごく良い形になります。市場自体が大きく伸びたこともあり、ならして僕のようなバランス型だと10%弱ぐらいが期待リターンかなと思っていたところから、上振れをすごくしたんです。
うん。
だけど、バランス型で固めにやっての結果なので、もっとリスクを取っている人ならこんなものではないですよ。
前回も言いましたが、債券は安定して固くていいけれど「市場が落ちても変わらず支払われます」「会社が倒産しなければ必ず元本が返ってきます」という話しをしましたが、逆に、市場がめちゃくちゃ伸びている2025年のようになっても、一切増えないんですよ。
まあ、そうですよね。
約束されたものしかもらえないから。だから固い分、逆に2025年の市場の伸びとは無関係だったんだよね。その資産が僕は半分ぐらいを占めているから、もし株式などの伸びる市場の方に全振りしていたら、もっと伸びていました。
うん。
ただ、これは結果論です。市場が伸びたというのは結果の話であって、やる前には分からないし、円安・円高になるかも分からない。為替って、やっぱり一番分からないですよ。どんな専門家でも「こうだろう」と言って全然違う結果になる。さまざまな要因が絡み合っていますから。
前回、ちょっとを言い忘れたのですが、自分の安心安定のために一つ決めていることがあって。「投資するタイミングを自分で決めない」ということにしているんです。
はいはい。
これ、少し解説しないと難しいかもしれないけれど。たとえば「こういう商品にしましょう」と決めたときに、いつ始めるかという話が出てきますよね。日本円をドルに変えて投資を行なうタイミングがあるんだけど、為替レートは毎日違うわけです。
うん。
だから「今やるのか」「来週やるのか」で、億単位のお金だと結構違ってきます。為替レートが2〜3円ずれていたら、かなり変わるわけです。「じゃあ待とうか」という話にもなるけれど、待ったら逆の結果になる可能性もある。
そうですね。
より損する可能性もあるし、得する可能性もある。だから、これを自分で決めないのがポイント。「準備が整ったらその時にやる」ということです。「今どんどん円安になっているから、もっと待てばより良くなるんじゃないか」と思って、自分で判断して1週間後にもし円高になっていたら、なんだか嫌じゃないですか。
そうですね。
「準備ができたら、その瞬間にスタートする」と決めておけば、自分の判断ではなく「その時だったからしょうがない」と思える。
実際、UBSで始めた時はちょうど160円ぐらいの時で、今だとそれより少し円高になっています。一部の商品は為替で少し損をしていますが、それを上回る運用成績だったので結果として関係ないとはいえ、「待てばよかったのか」などと、いろいろ考えちゃうよりは「始める時はそのタイミングで行なう」と決めています。
精神衛生上、その方がよさそうですね。
そうそう。後悔しちゃうから。「あの時、待って失敗したな」とずっと引きずってしまうので。
今回は一応2025年の1月から12月末までの成績の振り返りです。まずはUBSですね。
はい。
UBSの社債については、前回お話しした通り、決まった利率があるので、それは変わらず入ってきます。それに合わせて、UBSの投資一任ですね。あと「オルタナティブ投資」といって、KKRというプライベートエクイティーファンドの商品を買っているので、その運用益です。
だいたい160万ドルが運用益としてあって、円ベースだと2億5,000万〜6,000万円というのがUBSの、この1年間の運用益です。
はいはい。
これは思っていたより相当上振れしました。UBSの投資方針は、AIハイテクの米国株あたりを買うのが基本にあり、ほかにヘルスケア、電力あたりが中心の投資先なんです。電力って、AIですごく伸びているんですよね。
そうなんですね。
AIを使えば使うほど電気を使いますから。
なるほど、なるほど。
データセンターとかね。僕らがAIに何か聞くと、返事が返ってくるでしょう? そのデータはデータセンターにあるわけです。今だと、NVIDIAなどのGPUがフル稼働して計算し、答えを返してくるんだけれども、結構電気を使うんですよ。
なるほど。
AIというのは、とても電気を使うんですよ。
ほうほう。
だからソフトバンクとOpenAIの「スターゲート」というプロジェクトも、発電所を作ったりするんだよね。データセンター作ったり。
え〜。
今、アメリカのハイテクAI系の会社は、いかに安全な原子力発電所を作るかというところにいっています。それぐらい電気が必要になるんですね。加えて、ヘルスケア系は人間がいつでも、どんな時でも必要とするものなので、そういう投資をしています。
そうですよね。
債券の収入と、このあたりの投資一任が爆上がりして、プライベート・エクイティ・ファンドのKKRも伸びています。SMBC信託銀行の方でいうと、約1億円ぐらいかな。
利益が?
そう。こちらも、「金」がポートフォリオに5%ぐらい入れていたのが、どんどん上がっていって。ポートフォリオのバランスで金が6%、7%、8%と上がっていくと、それを売却するんですよね。5%に戻すんです。
へぇ。
ポートフォリオってそういうものなんですね。何かがすごく上がったら、それをもう一回同じ比率に戻す。そうでないと、ポートフォリオの意味がないですから。
面白い。全然考え方が違いますね。事業家なら、伸びているところにもっと集中しちゃうじゃないですか。
そうだよね。結局「金が伸びているからもっと買おうぜ」となると、ポートフォリオとして大きくなりすぎて、最初に決めたバランスを崩してしまいます。だから崩さないように売っちゃうんです。
へぇ。面白い
SMBC信託銀行のファンドマネージャーが買ってくれていたアメリカ株や日本株も、だいたい上がりました。日本株では半導体系が良かったですね。個別でいうと半導体系の「レーザーテック」という会社は、買ってからしばらく低迷していたのですが、途中でぐっと戻ってきて、すごく上がりました。
うん。
元本が、こちらが5億円で、UBSの方が15億円。それぞれ10%以上のリターンを得ているという形になります。本当に2025年に投資を始めてマイナスになったという人は、ほとんどいないと思いますね。
世の中的に。
為替のデイトレードやFXとか。失敗しているのはビットコインかな。ビットコインはすごい下がりましたね。暗号資産系は落ちる人もいたと思うんですけど、よっぽど変な個別株を買っていない限り、みんな上がったと思います。
金も上がりましたし、2025年の成績だけを見て、「すごいね、これが一生続きますね」という話ではない、というところは注意して聞いていただきたいです。
そうですね。
それから、この利益も実際は実現している利益ではないです。
お金には換えていないということですか?
そういうことです。帳簿上は増えましたねというところだけれど、最終的に換金して円に戻して、僕の銀行口座に入ったら「実現」です。ただ、それをすると、投資しているものが一度手元に来てしまう。日本円に戻ったら、そのままではほぼ金利も付かずに残ってしまいます。だから戻さずにそのまま置いている状態です。
でも、確定させちゃったら税金も発生しちゃいますよね、たぶん。
これは、実は利益として出たら、僕が日本円に換えるかどうかとは別に、税金は発生するんですね。
あ、そうなんですね。
今、政府が言っていることでいうと、金融課税は20%ちょっとなんですよ。普通の所得税と比べると激安なんですよね。この金額を所得税で計算したら、マックスで55%いっちゃいますから。
はい。
だけど、金融は約20%に固定されているんだけど、1億6,500万円以上の金融所得に関しては30%だったんじゃないかな。
10%プラスに。
これに結構影響するのがイグジットした人たちです。僕もそうだったけれど、会社売却した時って、1億6,500万円以上になる場合も結構あるじゃない? そこで「頑張って会社を育ててイグジットしたら税金増えるなんて」と文句を言う人もいたけれど。
でもまあ、1億6,500万円以上収入がある上での、それでも所得税よりも全然低いんだから、上乗せされてもいいじゃん、と僕は思っちゃいました。せこいなぁと(笑)
さすが。
さすがっていうか、1億6,500万円だよ。それ以上の収入がある人たちの話ですしね。何人いるの? って話でもあるし、そこの税金が少し上がるぐらいで「海外移住してどうこう」というなら、「もうどうぞ」という感じです。日本の素晴らしい安全性や清潔さ、食、文化を、税金が少し増えただけですべて捨ててシンガポールや香港に行くなら、どうぞ、と思っちゃいますよね。
うん。
ちょっと余談でしたね。ただ、これが正しいかどうかは別として、僕が考えているのは、日本は人口が減っているのに、経済としては成長し始めている、特に株式市場で、という珍しい例だということです。世界全体で見ると、人口が増えている間は経済も成長するというのが基本的な流れです。
まだあと40年、50年は世界人口は増えるので、そこまでは上がり下がりがあっても、結果としては右肩上がりになると僕は考えています。人口がマックスになり、世界中の人口が減り始めた時にどうなるのかは、少し気になるところではありますけどね。
はい。
ということで、一応、僕の2025年の年間運用益としては3億6,000万円ぐらい。プラス前回お話しした楽天証券の分が1,000万円、スマートマネージャーも2,000万円、ウェルスナビも1,000万〜2,000万円ほどあります。
じゃぁ、4億円近く。
全体でいうとそのくらいかもしれません。
はぁ。
ちなみに余談ですが、いわゆる「特定口座」という、その運用だけを行なうための口座にしていると、基本的には確定申告しなくていいんですよ。先に20%源泉徴収されているから。
はいはい。
だけど、僕は他の件で確定申告をしてますし、この分も確定申告しています。なぜかというと、アメリカで投資して配当が発生する場合、アメリカで税金がかかるんですね。それを引かれた上で日本でも引かれるので、二重課税になるんです。だから「二重になっているので返してください」と申告します。そうすると返ってきます。
はいはい。
これはね、どういう形の投資をどれぐらいしているかによって、金額はいろいろ変わるので、アメリカ等でかかっている税金で一概に「必ず確定申告すると、すごく返ってくる」というわけではありませんが、一応確定申告をすると、去年で100万円いかないぐらいですけどね。実際は返ってくるということで、確定申告も一緒に行なっています。
ふんふん。
あと、UBSとSMBC信託銀行はプライベートバンクで担当者がついて、僕の資産を運用してくれたり、報告してくれたりします。僕がどんどん追加投資したり、アクティブに動かさないタイプなので、最近は、2、3ヶ月に一度お話しする程度ですが、UBSなどは細かく市場のレポートをくれます。
へぇ。
ただ、この2社とも結構アナログな部分が多くて。ネット経由ではなく郵送で来るんですよ。株の配当のお知らせなども郵送。一時期は郵便物が日々いっぱいくる。
なぜ、アナログを優先するんですかね? セキュリティですか?
アナログじゃないと嫌な人たちが、もともとの顧客層に多いんですかね。
お金持っている人たちは、アナログの方がいい人たちなんだ。
そう。昔の日本には、起業家もいたとは思うけど、不動産や土地を持っているようなお金持ちは、お金を持って預けているだけで、それを自分で資料を読み解く、というわけではなかったんですよね。「紙で来い」という人が多かったんでしょうね。
なるほど。
UBSも去年からオンラインになってきましたが、とはいえすべては見られないし、邪魔な紙がいっぱい来ます。あと、運用成績の成績も送ってくるんだけど、推移が見づらかったり、解説をしてくれるわけではないので、それを見るだけでは分かんないんですよね。
僕の方はAIに投げてレポートを作ってもらっているんですよ。そうすると、UBSもSMBC信託銀行も、担当者の存在価値が薄れていくんじゃないかなと個人的には思うんですよね。担当者が細かく僕の資産のレポートを作ってくれるわけではないので。自分で読み解いてください、というスタンスなので。なので、むしろ向こうのAIが出してきてもいいんじゃないかなと思います。
僕はいつもSMBC信託銀行の担当の方には、AIで作ったレポートを送っています。
逆にね(笑)
(笑) その担当の方、実はリアル経営をずっと聴いてくれています。
あぁ、そうなんですね。
そうですね、今度お話ししておきます。いい人だと思いますし、僕は本当に素人だったところから、いろんなことを教えてもらいました。
ちなみに、プライベートバンクに依頼する場合の手数料は、どのような形になるのでしょうか?
信託報酬のようなものがあって、実際には資産総額の数%という形ですね。
あぁ、なるほど。
たとえば5億円預けて1%なら、500万円は必ずかかります。もし運用して6億円になったら、その6億円に対して1%かかる。
ん〜なるほど。そういう形なんですね。
でも、先ほど言った運用益とは、それを差し引いた後の金額ですね。
ほぅ、それ差し引いているんですね。
そうです。というわけで、2025年は僕にとって上振れした一年でした。世の中全体も上振れしたので、みんな良かったんではないかな。2026年はどうだったか、またお話できればなと思っています。
ということで、最後に、3億〜4億円弱になって、どうするかという話ですが。
そうですよね。
以前もお話ししたと思いますが、生きていくにはもう完全に、たとえば前澤友作さんのようにね、船を買って何10億円だっけ? 家が50億円だったか100億円だったか。そういうのをやっていくとね、足りないって話があるかもしれませんが、僕はそういうのが特にないので。
うん。
お金にはならないけれど「やりたい」と思うことがこれからあるんじゃないかなとか。去年の5月1日に卒業してからまだ1年経っていないので、いろいろなものを見ておきたいですし、スマホ業界から少し離れてとか。あとは、いつからできるか分かりませんが、やはり小規模投資。
うん。
つまり、スタートアップ投資?
はいはい。
エンジェル投資か。なども考えています。世の中に還元したり、新しいビジネスをやりたいけれど元手が足りないというところに対して、資金提供やアドバイスができたらなと。
結局そうなりますよね。使うだけだったら使い切れないですし、何かしら事業の方に行きますよね。
そうだね。市場に対しては良くないのかもしれないけれども、それで収入を得るための「仕事」にしなくていいから、やりやすい。
そりゃそうですよ。
採算をすごく考えなければいけないというよりは、何かできることがあったときに、収入にはならなくても持続的にやらなきゃいけないと思うと、マイナスにならなければ、黒字にならなくてもやってもいいよね、ということができたりします。それに、先ほどお話ししたようなスタートアップですね。スタートアップといっても、僕が今考えているのは「シード」ですね。
うん。
一番最初のアイデアの段階で、それを1年間専念するための初期投資として、だいたい1,000万〜2,000万円ぐらいのお金を出して、「1年間やってみようよ」という形です。そこは、本当になくなってもしょうがないというぐらいの気持ちでやれるかなと思っています。
まだ具体的にいつから、どういう仕組みで何をするのかは決めていませんが、まだこのリアル経営で話す段階ではないプロジェクトもいくつかあるので、決まったらその話ができたらなと思っています。
儲けなくていいという視点に立った瞬間、一気に世界が広がりますよね。
そうなんだよね。
こんなに広かったんだという。
ただね、市場を潰しちゃうことになると困るんだけれどね。
市場を潰す?
たとえばプレイヤーが一人しかいない市場に僕が入った場合、こっちは利益関係ないから、ユーザーを集めやすいんだよね。
うんうん。
それで生きている会社は、僕に対して勝てなくなっちゃう可能性があるんだよね。そうすると市場が壊れちゃう。そこまで大きな存在になるつもりはないですけど。
でも、それでいったら社会問題などは、めちゃめちゃ解決しやすくなると思うんですよ。
そうそう。
儲からないから誰もやらない、社会問題のまま放置されているところに、「儲からなくてもいい」という人が入ってきたら、持続できる可能性がある。それで問題が解決していく。それって、すごくおもしろいことだと思うんですよね。
まあ、普通は今までの社会の仕組みでいうと、そんなに儲からなくてもやらなきゃいけない社会問題というのは、公、つまり市役所や県、国がやることだったんです。けれども、そこから漏れてしまったり、今、自治体も含めてどこも赤字だったりするので、余裕がなくてできない、というような形で放置されている問題はあると思うんですよ。
う〜ん。
そこまで大きな社会課題に取り組めるかはちょっとわからないですが、この辺りは、ビル・ゲイツが財団を作って、自分の資産の99%を最終的にそういう事業に使っているように、「誰かのためになる」ということをやろうというのと、同じような、でもレベルが違う話かなとは思います。
いいですね。
はい。というわけで、2回にわたって僕の運用資産と2025年の成績についてお話ししました。
ありがとうございました。ここまでリアルに言ってもらえるとは。
そうですね。これぐらいまでさらすのはなかなかないと思うので、リアル経営ならではのことができたんじゃないかなと思います。また来週、少し違う話題でお届けしたいなと思いますので、引き続きご期待ください。では、ありがとうございました。
ありがとうございました。
リアル経営|企業経営の成功と失敗。等身大で語る台本なき社長のリアル」
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ここまでの相手は、Hossyこと星川哲視と
がじろうでした。
それではまた来週、お耳にかかりましょう。
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