Language
Japanese / English
News
letter
経営や趣味、時事などのブログ記事や、Podcastの発信を日々行なっています。ニュース登録をしていただければ、更新情報を配信していきますのでお気軽にご登録ください。(広告を配信することはありません)
Language
Japanese / English
News
letter
経営や趣味、時事などのブログ記事や、Podcastの発信を日々行なっています。ニュース登録をしていただければ、更新情報を配信していきますのでお気軽にご登録ください。(広告を配信することはありません)

【エピソード概要】
18歳でmophieを創業したベン・カウフマンの軌跡を追う。
「mophie」を売却後、彼は「誰もが発明家になれる」というコンセプトのもと、利益を関わった全員に貢献度に応じて還元する画期的なコミュニティメーカー「Quirky」を設立する。
誰もが思いつく「こうだったら便利なのに」というアイデアが、Quirkyによってどう製品化され、収益がどのようにコミュニティに還元されるのか。
やがて、多額のベンチャー投資がもたらす過度な成長への重圧が、組織を軋ませ始める。「走り続けなければいけない」というベンチャーの宿命が、この夢のシステムに大きな影を落とした。
Quirky Manifesto
https://www.youtube.com/watch?v=37ZTAIfAAj8
「Podcast:リアル経営」このエピソードに関するご意見・ご感想をぜひお寄せください。今後の配信の参考にさせていただきます。
リアル経営|企業経営の成功と失敗、等身大で語る台本なき社長のリアル」
この番組は、私、Hossyこと星川哲視が自らの体験をもとに、経営やその舞台裏などをリアルに語っていきます。
リアル経営は、毎週金曜日朝6時に配信しています。
おはようございます。自由人のHossyこと、星川哲視です。
おはようございます。STRKのがじろうです。
はい。前回までは「Jawbone」という、思い入れのかなり強いブランドだったので、回数を重ねてお話しさせていただきました。
はい。
たぶん、輸入ブランドのストーリー、ブランドストーリーのリアルとしては、今回が最後のシリーズになるかと思います。でも、個人的な繋がりも含めて、あと、会社というよりは創業者の人間としてのところに尊敬できるというか、「すごいな」と思った海外ブランドの中で、一番の会社を紹介したいと思います。
今からですね?
はい。ブランドとしては「mophie」というのと、その後の「Quirky」という2つのブランドについて、ご紹介したいと思います。
はい。
mophieについてですが、このPodcastを聞いてくださっているリスナーは、Apple関連の製品を持っている方が多いと思いますが、このmophieというブランドは、現在も日本で普通に販売されています。今はトリニティではない会社が輸入代理店として扱っていますし、Apple Storeでもかなり長い間取り扱いがあるブランドです。
ただ、初期の頃は、mophieはトリニティが取り扱いをしていたブランドなんです。
うん。
このmophieというブランドは、アメリカの会社なんですが、最初はiPodのアクセサリーを作っていた会社です。
ふんふん。
このブランドは、僕が毎年サンフランシスコで開催されていたApple関連の展示会、Macworldに行った時に見つけたんです。その時、彼らのブースは3m×3mくらいの広さで、立っていたのは3人くらい。しかも、すごく若い3人でしたね。
う〜ん。
実際、創業者のベン・カウフマン(Ben Kaufman)という人がその1人なんですけど、残りの2人も友達みたいな感じで、みんな18歳でした。
うぉ〜!
若っ! という感じで(笑) そういう展示会に出展している会社には、割と年配の方が多い中で、僕も当時31、2歳くらいでしたが、異様に若くてすごくフレンドリーに話しかけてきました。製品は一つか二つしかなかったのですが、面白いなと思っていろいろ話をしました。
最初は製品自体は正直そこまで「すごい」というほどでもなかったのですが、やる気と若さに惹かれて、取り扱いしてみようかなと思ったんです。
18歳って高校生ですよね?
あぁ、そうそう。
高校生でもう自分で会社をやってたんですね。
そう。
へぇ〜。
後で聞いた話なんですが、彼は高校に在学中にmophieという会社を創業したそうなんです。
うん。
mophieというのは自分の愛犬の名前なんですよ。モリーとソフィーという名前を合体させて、mophieという名前にしているんですね。
そこは高校生っぽいですね(笑)
そうなのかな?(笑)
いいと思います。やっぱり、こういうユニークな名前の方が覚えてもらいやすいので、こういう造語みたいなのはすごくいいですよね。mophieと言えばここだよねってなるんでね。いわゆる一般的な名前よりはいいと思います。
最近、日本でも大学生が会社を立ち上げる「学生創業」という話は聞くようになりましたが、2005年に高校生で創業というのは、なかなか耳にしませんよね。
そう。ただ、僕が知る限りでは、高校生や大学生で起業する人のほとんどはソフトウェア関係ですね。
あぁ、なるほど。
サービス。
はいはい。
元手があまりいらない。
うん。
コンピューターと、自分の知識や腕があれば創業できるんですよね。だけど、mophieの場合は、彼は一度親に借金をしていて。
ほほぉ。
それで親が家を担保に入れて、お金を用意して、中国で製品を作った、みたいなところから始まっているんだよね。
両親も本当にすごいですよね。息子のことを信じているとは言っても、家を担保にするというのは、並大抵のことではないですよ。
ねぇ。家担保ってすごいよね。
(笑)
それで、その後は外部から資金を調達して、日本円で1億5000万円くらいで本格的に事業を始めた、という流れなんですよね。
それはいつ頃のことなんですか? 1億5000万円調達というのは。
これは、かなり初期の頃の話ですね。製品は最初に2つくらい作っていて。まず一つ目を作るために、親を説得し、先ほど話したように家を担保にお金を用意したそうです。そして、このMacworldに出展する際に2つ目の製品を発表するというタイミングで、資金調達をしたみたいですね。
あ〜、はいはい。
最初にすごく有名になったのは、バッテリーケースなんですよ。
へぇ〜。
日本で「juice pack」というやつなんですけど。
ほう。
でもこれは、実は僕らトリニティが取り扱いを止めてからの製品なんですよ。
はいはい。
その前までは、iPodから始まってiPhoneケースといった、ケース関係を手掛けていたんですね。彼らが面白いのは、いろいろなアイデアをどんどん形にしていくところです。この間そんな話をしていたなと思ったら、もう数週間後には「サンプル送るね」という感じで送ってくる。
それくらいスピード感があったんです。正直、日本ではケースを作っている中では劇的に売れたというほどではなかったんですが、普通とは違う面白いものを作っていました。
そして一つの転機になったのが、先ほども言ったMacworldという展示会でした。アメリカではmophieというブランドの知名度がどんどん上がってきて、その時に比較的大きいブースを出したんです。初回は3m x 3mと言ったと思うんですが、たぶん15mくらい、かなり大きいのを出して。
あぁ、結構大きいですね。
そこで面白いのが、「みんなが欲しいiPhoneケースってどんなものですか?」といった内容を、ブースに来た人たちに書いてもらい、投票箱のようなところに入れてもらうんです。
はいはい。
展示会はだいたい3日間開催されますが、その3日目には、デジタル上ではありますが、それを形にして見せるようにしています。そうやって、いくつかの製品を発表しました。そして、最終的に製品化も実現しました。
へぇ〜! すごいスピード感ですね。
そうなんですよね。ベンはもともとすごいアイデアマンだったんですが、「みんなのアイデアを形にするのは面白いし、自分たちが思ってもみないようなところに面白いアイデアがある」ということを、彼はここで思い始めました。この展示会でたくさんの人がいろいろなアイデアを出してくれて、それを形にしたところ、アメリカではかなり売れたんですよ。
う〜ん。
iPod shuffleというオーディオプレイヤーが昔あったんですね。
はい。
初期の頃は白い縦長のモデルだったんですが、後半になってAppleからクリップ型のオーディオプレイヤーが入ったバージョンが出ていましたよね。そのケースで、shuffleをパチンと外すとビールの栓抜きになるっていうアイデアがあったんです。
パーティー感があるもの、ということですね(笑)
まあ、アメリカ人っぽい感じはしますよね。これはかなり売れましたね。
はいはい。
というような感じで、彼はここで、「自分たちが開発チームの中だけでアイデアを出すよりも、みんなのアイデアを形にしてあげられるほうが面白いんじゃないか」と強く思ったようです。
うん。
それで、そこで本当にすごいのは、このmophieという会社を売却してしまうんですよ。
そう思った瞬間にですか?
瞬間かはちょっと分からないですけれど、本当にいつからそう思って、いつから交渉して、いつから売ったかは分からないんですが、香港をベースにした会社に売却してしまうんですよ。
あぁ、はいはい。何がすごいって、若い頃にこれだけ行動力がある人って、自分の考えに自信があるからこれだけ行動できると思うんですけど。そういう人って、もう自分の考えがすごいと思いがちじゃないですか。
そうだね。確かに。
それを思えるくらいの人じゃないと、これだけの行動力が出ないと思うんですけど。
そうだよね。確かに。
それで、バイアウトしたんですね。どれくらいの値段で?
いくらなのかはちょっとよくわからないです。いずれにせよ、彼自身もかなり注目を浴びました。若くして起業し、特にアメリカではかなり売れてきたところで急に売却してしまったので、かなり話題になったんですよね。
ふんふん。
トリニティはこのmophieの日本における総代理店としてやっていたのですが、僕としては、ベンと一緒に仕事をするのが楽しかったんですよ。彼のアイデアとか、仕事のスピード感とか、本当に面白い人だったので。それが、売却してしまったことで、いろいろな人たちが変わってしまったんですよね。
うんうん。
もともとは、ベンと直接、本当に日々いろんなやり取りをしながらやっていたんですけど、いなくなってしまって。その後に出てきた製品も「ザ・アメリカ」という感じの製品で、「これ日本では厳しいな」と感じるものがありました。
これまでブランドストーリーのリアルを聞いてくれた方ならわかってもらえると思いますが、僕はやっぱり「人」を重視しています。製品ももちろん重要ですが、「誰とビジネスするか」というのはかなり重要だと思っていて。その人との繋がりがなくなった時点で、あまりやる気が起きないというか。
加えて、出てきた製品が微妙な感じだったので、代理店を辞めようかなという話になったんですよね。
う〜ん、なるほど。
ただ、さっき言ったように、その後に出たバッテリーケースですが、実はこれ、最初はベンが設計したらしいんですよ。
はい。
iPhoneのバッテリーがまだ持たないというのもあって、「バッテリーを持たせよう」ということで、ケース一体型のバッテリーを出したんですよね。これ、結構特許もいろいろ持っていて、今同じ形のものがほぼないのは、彼らが特許を持っているからなんです。
ふ〜ん。
僕らが代理店を辞めて、他の代理店に変わってから、このバッテリーパックが発売されたんですよ。それが、めちゃくちゃ売れたんです。
(笑)
さっきもお話ししたように、「mophieといえばこれ」という代表的な製品が、juice packというバッテリーパックなんです。ですから、ビジネスの上ではすごく大きな魚を逃してしまった、ということになりますね。
誰とやるかという信念を貫いたがゆえに、逃してしまったんですね。
そう。下調べした情報によれば、2016年には売上が2億ドルと書いてあるからね。
すごっ!
かなり大きいね。
へぇ〜。
それで、ベンはmophieを売った後、本当にやりたかった、あるいはやりたくなったことを始めました。それが、この「Quirky」というブランドです。Quirkyという単語(「奇抜な」「風変わりな」という意味)は、日本人にはあまり馴染みがないかもしれません。
もともとmophieでやりたかったことをメインのブランドにしようということで、「誰もが発明家になれる」というコンセプトを掲げました。キャッチコピーはたしか「発明をもっと簡単に」といった感じだったと思います。スマートフォンやiPodに限らず、あらゆることについてみんなからアイデアを集め、それを形にして提供しようという会社なんですよね。
へぇ。
まさにMacworldでやっていたことを、もっと大きく広げてやる会社にした、という形ですね。
はいはい。
Quirky自身がアイデアを出して作る製品っていうのは、ないんですよ。
うん。
WEB上に、今でいうソーシャルネットワークのようなコミュニティがあって、そこで製品のアイデアを出すんです。すると、そのコミュニティの中で投票が行なわれます。投票で上位になったアイデアに対して、Quirky側のちゃんとしたプロダクトデザイナーが、最終的に見た目や構造などを設計してくれるんです。
それをまたユーザーコミュニティに諮って、そこで意見や投票が行なわれ、その中の上位のものが、今でいうクラウドファンディングのような形で、「こういう仕様で製品ができます」「価格はいくらになります」「これ、買う人?」といった感じでクラファンみたいなのを行なうんですよ。
うん。
そんな中で、購入者の数と金額で初期の投資、例えば金型が必要だったり、いろいろなコストをまかなえる場合は、それをそのまま製品化するというのが基本的な機能なんですね。
めっちゃ面白いじゃないですか。
そうなんですよ。この製品のすごく良いなと僕が思った点は、いろいろな人が生活の中で「こうだったら便利なのに」とか「こんな製品が欲しいな」と思うことが、結構あると思うんですよね。でも、それを実際に形にできる人というのは、かなり限られてくるわけです。
うんうん。
要するに、自分がデザインをやっているとか、プロダクトを作っている会社にいるとか。本当に起業するまでいけば良いけれど、普通の人が普通に生活している上で、「イヤホンが使いにくいな、こうだったら良いのにな」というアイデアがあったとしても、それを「じゃあ実際にやってみよう」となる人は、基本的にはいないじゃないですか。
うん。
ただ、アイデアさえ良ければ、その後の構造や見た目、素材はどうするか、どうすればもっと良くなるか、といったこと。そして最終的には、中国のどこで製造して、パッケージをどうするか、どこで販売するか、といったところまでをQuirky側がすべて担ってくれるわけです。
ほぉ〜。
だから、みんなが不満に思っていることを改善したり、新しいアイデアさえあれば形にできるというのは、すごく面白いと僕は思いました。
うん。
さらに面白いというか、この仕組みのいいところは、コミュニティの中で「貢献度」という指標があることです。貢献度を高めていくと、製品が発売されて一定の収益を超えた場合に、その収益が貢献度に応じて分配されるんですよ。
え、面白い! プロジェクト単位でやるんですね。
そうですね。当然、アイデアを最初に出した人の貢献度は一番高くなります。ただ、それだけではなく、例えばプロダクトの名前を決める際も、いろいろなアイデア出しがあって投票で決まるのですが、そのアイデアを出した人が必ずしも名前を付けるわけではないケースもたくさんあるんです。要は「こういう製品が欲しい」というだけで、名前や色は特に自分が決めるわけではない場合もある、ということですね。
うん。
もちろんアイデアを最初に出した人が一番貢献度高いんだけれども、「いい名前を付けた人」とかね。製品を作っていく上で、いろいろな形でみんなが関わるんですよ。
うん、なるほど。
その関わりは、パーセンテージが0.5%といった小さな割合の場合もあるのですが、なんといっても最終的にリターンが出た時には、その割合に応じて還元できる仕組みになっているんですよ。
めちゃくちゃ面白いですね。
そう、アイデアだけを搾取するわけではないんですよ。「他の人たちが考えた良いアイデアを、自分たちが作って自分たちの利益にしよう」というのとは違うんです。
うん。
もちろん、企業を継続するためには利益も必要ですが、ちゃんとアイデアを出した人だけでなく、関わったコミュニティの人たちにも還元する、という循環型の仕組みにしていたんですよ。
はい。
これは、本当にすごく面白いなと。
うん。
これを思いついて形にして、実際に製品がボンボンと出てくるわけですから、ベンは本当にすごいなと思います。
天才っすね。
うん。
近い感じでいくと、キングコングの西野さんとか、オンラインサロンでそういったことをされていますよね。
あ、そうなんだ。
「こういうのやりたい」というアイデアが出てきたら、オンラインサロン内で稼いだお金を使ってそれを実現していく、といったことはされていますよね。
へぇ〜。
それがもっとパブリックに、大規模にやっているって感じですかね。
でもまあ、僕が詳しく知っているわけではないけれど、時系列でいうと、おそらくQuirkyのほうがもっと前からやっている話ですよね。
うん、そうですよね。
オンラインサロンって、ここ10年以内の話でしょう? だから、Quirkyは実際にはもっと前にやっていたんですよね。
うん。
ということで、この仕組みはすごいですよね。ベンがmophieを売却してQuirkyを創業することになって、最初はやっぱり少し苦労があったそうですね。本人の話では、「誰でもいいよ」とアイデアを募ってしまうと、質の低いものがたくさん集まってしまうと。
はいはい。
それで最終的には、リターンもちゃんと返すということで、アイデアを投稿するのに10ドルくらい掛かるようにしたんですよね。
うん。
そうすると、ただだったらどんどん投稿するけれど、お金がかかるとなると本当に「こういうのが欲しい」という人が書いてくるので、そこで多少ふるいにかけられるというか。立ち上げにはいろいろ苦労したみたいなんですが、最終的にいろんな製品が出てくるようになった頃に、僕としては「まずはこのQuirkyの、出来上がった製品はどれもストーリーがあって面白いから日本で販売したい」という話をベンにしたんです。
うん。
僕としては、最終的にこのQuirkyという仕組み自体を日本でやりたい。それを僕含めてトリニティで運営していきたいという話をベンにしたんです。まずはできたものでしっかりとブランド力をつけながら、「最終的にはやろうよ」という形で、先に仕組みではなくQuirkyの製品を販売しようということで、代理店を始めたんです。
へぇ。
というところで、本当にこのアイデアと、ちゃんと循環させる仕組みというのは、やっぱり画期的だったなと思いますね。ベンが18歳の時に出会って、そこからこんな形でいろいろなことを思いついて、すぐ形にしてくるというのはすごいなと思います。
今ちょっと頭の中をよぎっているのが、「これだけ面白い仕組みが、どうしてまだ日本にないんだろう?」ということなんです。
そうなんですよ。
めちゃめちゃ興味しかないんですけど。
はい。やはり、話の始まりがあって盛り上がるところがあれば、最終的にはいろいろなことが起きた上で、Jawboneと同じように、このQuirkyもビジネスとして行き詰まり、会社はなくなってしまいます。
えぇ〜!
これは、次回、来週にお話ししましょう。
次回(笑)
もうちょっと出てきた製品を少し紹介させてもらったりしながら、やっぱり課題はいろいろありましたね。そこを構造的に解決できなかったところもあるのと、またなんですけど、結構なベンチャー投資が。
あぁ、こっちもか。
はい。入ってきて。
う〜ん。
そうすると、やはり「走り続けなければいけない」「右肩上がりにしなければいけない」といった状況が生まれてしまうことがあります。そういったところで、最終的には行き詰まってしまうというストーリーを、次回お話しさせていただければと思います。
了解しました。
というわけで、また引き続き来週もよろしくお願いします。
お願いします。
リアル経営|企業経営の成功と失敗。等身大で語る台本なき社長のリアル」
概要欄にこの番組のWebサイトへのリンクを張っております。 感想、メッセージ、リクエストなどそちらからいただければ嬉しいです。
毎週金曜朝6時配信です。ぜひフォローお願いします。
ここまでの相手は、Hossyこと星川哲視と
がじろうでした。
それではまた来週、お耳にかかりましょう。
コメント