Language
Japanese / English
News
letter
経営や趣味、時事などのブログ記事や、Podcastの発信を日々行なっています。ニュース登録をしていただければ、更新情報を配信していきますのでお気軽にご登録ください。(広告を配信することはありません)
Language
Japanese / English
News
letter
経営や趣味、時事などのブログ記事や、Podcastの発信を日々行なっています。ニュース登録をしていただければ、更新情報を配信していきますのでお気軽にご登録ください。(広告を配信することはありません)

【エピソード概要】
会社を辞める理由は、給料だけでは決まらない。
評価制度や退職金制度といった「働く環境」の整備は、社員の安心や納得感にどうつながるのか。老後の不安を少しでも減らすために、長く働いた先の生活まで見据えて設計された退職金制度。その考え方にも、会社と社員の関係を考えるヒントがある。
「せっかく条件の良い会社なのに、なぜ人は辞めるのか?」
離職を単なるマイナスと捉えず、会社と個人の「相性」という視点から考えてみると、見えてくるものがある。
人が会社で働き続けるために必要なものは何なのか。給与、やりがい、人間関係、働き続けるための「3つの柱」にも触れながら、経営者と社員、それぞれの立場から「働く」ということを考える。
「Podcast:リアル経営」このエピソードに関するご意見・ご感想をぜひお寄せください。今後の配信の参考にさせていただきます。
「リアル経営|企業経営の成功と失敗、等身大で語る台本なき社長のリアル」
この番組は、私、Hossyこと星川哲視が自らの体験をもとに、経営やその舞台裏などをリアルに語っていきます。
リアル経営は、毎週金曜日朝6時に配信しています。
おはようございます。自由人のHossyこと星川哲視です。
おはようございます。STRKのがじろうです。
前回ですね、評価制度というところで、結構急ぎ足で説明してしまったんですけれど、大体伝わったかなと思いますが、がじろうさん、どうでした?
評価制度とかを会社に導入する専門のコンサルなどもありますけれど、そういったところが入っているところと遜色ないレベルで、作り込まれているなというのはすごく感じました。
はい。
一つひとつ問題が起きたときに、ちゃんとそれを解決していけば、良いものへとつながるのだなとすごく痛感しました。外部のコンサルに頼らずとも、真面目に改善を続けていくことこそが最強だと感じましたね。
そうですね。僕自身はコンサルを受けた経験がないので実際どうなのかはわからない部分もありますが、イメージとしては、各企業の事業規模や事業内容をしっかり把握したうえでゼロから独自に設計してくれるコンサルなのか、「一般的な事例ではこうなっていますよ」という枠組みを提示するのか、そのアプローチによって違いが出てくるような気はしますね。
ゼロからその会社用に作れるのは、僕の感覚値ですけれど2%もいないと思います。
そうですよね。そうなると、あらかじめ用意された枠組みや型の中で進めることになります。
よく「オーダーメイド」と言いますが、実際にはレストランのコース選択のようなもので、「前菜やメインはこちらの選択肢から選んでください、デザートはオプション料金で追加できます」といった要素を組み合わせることで、「お客様に最適化しました」と提案しているような感覚に近い気がしますね。
だけど、そもそも会社の事業形態によっても変わってくるでしょうし、工場などの生産現場の状況によっても違いが出てくるような気はしますね。
はい。
ということで、それなりに良い設計をしているとは思うのですが、補足というか、評価制度というよりは給与面で、退職金についてまだお話ししていなかった気がします。
はいはい。
給与水準もそれなりに高く、トリニティの好業績を背景にした業績連動分配金もかなりの額になります。さらに、表面的な部分だけでなく、別途退職金制度もしっかりと整えています。少し前の話になりますが、かつて「年金2,000万円問題」が大きな話題になったことがありましたよね。
はい、ありましたね。
それ以前から、定年後に公的年金だけで生活が送れるのかという点について、将来への不安を抱く声があったんですよね。
うん。
当時のトリニティは60歳定年制でしたが、現在は65歳へと変更されているはずです。30歳で入社した方が60歳で定年を迎えると仮定すると、勤続年数は30年になりますよね。
うん。
そのときになって「長年トリニティに勤めてきたけど、退職後の人生が不安です」となったら嫌じゃないですか。
確かに。
そのような背景から、当時の平均年齢であった30歳をモデルケースとし、30歳で入社した方が60歳の定年まで勤め上げた際には、2,000万円の退職金を支給するという制度を設計しました。
おー!
もちろんお金は多ければ多いほど良いのかもしれませんが、それまでにまったく貯蓄がないという状況も考えにくいですし、公的年金の受給も前提にあります。そのため、それらを加味すれば過度に心配する必要はない、という考え方をベースに制度の設計をスタートさせたんですよね。
うん。
この制度のユニークな点は、まず一つ目に、入社した時点での年齢を基軸として、その後の経過年数に応じた退職金が網羅された表が完備されていることなんですよ。
ああ、もう入社時にパンと見られるようになっているんですね。
そう。早見表になっているわけ。
へえー!
30歳で入社したケースをモデルとして、入社後の経過年数に応じた支給額の表を提示しています。60歳時点での支給額は2,000万円を少し超える程度に設定されています。
はい。
31歳で入社された方は1年分少なくなりますし、40歳からの方は勤続20年となるため、60歳時点での支給額はさらに少ないんですよね。
うん。
当然ながらトリニティへの在籍期間に基づいています。40歳で入社した方が「60歳になっても2,000万円に届かない」と感じても、勤続20年ではモデルケースの30年には及びませんから、そこは差が出てしまいます。ただ、この仕組みで非常に興味深いのは、僕が知る限り、退職するときに受け取る金額を明確に把握できている人は、ほぼいません。
いないですね。
退職する段になって人事から明細を手渡され、「自分の退職金はこれくらいなのか」と初めて知るケースがほとんどなんですよね。
そうですね。
一般的な退職金は計算式が複雑なうえ、個人の給与額と連動して算出されるケースが多いので、金額が変動しやすいんですよね。
はいはい。
ですから、明確にはわかりづらいんですよね。合理的と言える側面もあるのでしょうが、要するに「高収入の人ほど退職金も多くなる」という構造です。稼ぎが大きいことイコール会社への貢献度が高い、と捉えられる場合もありますからね。
貢献していると。
そうなんです。トリニティでは業績連動分配金や査定ポイントを通じて成果を給与へ還元していますが、それとは切り離して、退職金については老後の安心を支えるものと位置づけ、一定の基準に沿った一覧表としてあらかじめ整備しているんです。
ふ〜ん。
つまり、30歳で入社して40歳で転職する場合でも支給額がひと目で把握できますし、ご自身のライフプランも立てやすい仕組みになっています。そうした設計の退職金制度を設けているわけです。
ほう。
前回の評価制度に続いて、退職金制度についても一通りお話しさせていただきました。こうした内容を全体的にお聴きいただければ、この会社の社員はいいなって思うでしょう?
そうですね。Apple製品がもらえたり、山分けがあったり。
そうそう。
給与水準も平均より圧倒的に高く、残業も少なくホワイトで。
評価制度も明確にあり、退職金も含めて社員のことを考えて設計されています。
こうした取り組みをお話しすると、「離職者はほとんどいないのではないですか?」と言われますが、実のところ、離職率が極端に低いというわけではないんですよ。
大体どれくらいなんですか?
正確なデータを取ったわけではないのでわかりませんが、経営に携わった経験のある方なら、社員の退職というできごとに対し、とりわけ初期の段階ではセンチメンタルというか、感傷的な気持ちに陥りやすい傾向があるんですよね。
なんかフラれたみたいな気持ちになりますからね。
そうそう(笑)最初に「辞めます」と言われたときは、まさにそんな感覚でした。ただ、時間が経過するにつれて、退職に至る理由次第だなと考えるようになったんです。
おお。
たとえば「良い辞め方」と「悪い辞め方」があると考えていまして、なかでも最悪なのは入社前の説明と入社後の現実にギャップがあるパターンですね。
うん。
「残業は発生しないという説明だったのに、実際には残業がある」ですとか、「提示された給料額と実態が異なっていた」といった話ですね。入社後に「事前に聞いていた条件と違う」ということですね。
はいはい。
ですから、トリニティでは採用サイトにおいても具体的な数字を公表していますし、可能な限り詳細な情報を記載することで、入社後のミスマッチを防ぐようにしています。一方で、もし会社の制度の不備が原因で離職を招いているのであれば、それは「悪い辞め方」だと思うので、そうした点は改善を続けていく必要があると考えています。
確かに。
たとえば「転職します」となったときって、付き合っていた女性が他の人に心移りしてしまったかのような切なさを覚えるんですよね。
いや、感じちゃいます、めちゃくちゃ。
そうではなくて、本人が転職先の企業でよりやりたいことを実現できたり、自身の能力を最大限に発揮できたり、あるいは同等の業務内容であっても給料条件が良かったりと、退職にはさまざまな前向きな理由があるはずですからね。
確かに。
ですから、そこはもうしょうがないんです。先ほどお話ししたとおり、初期の頃は多少なりとも感傷的な気持ちになることもありましたが、ある時期からは「本人がそう決断したのなら尊重すべきだ」と考えるようになりました。
これは社員側の事情ですが、一方で会社側の視点に立っても、数回の面接を重ねて対話をしたところで、実態を完全に見極めるのは困難なんですよ。
わからないですよね。
だって基本的に、「繁忙期にはこういう出張が重なって日帰りで連続して移動することもあり、結構大変なこともありますよ」とお伝えしても、面接の場であれば「全然大丈夫です!」と言うじゃないですか。
そうですね(笑)
だって入社を希望しているのですから。「すべて問題ないです、やります!」「私、我慢強いです」ってね。
はい。
ただ、実際のところは入社してみなければ判断できない部分もあります。以前、評価制度について触れた際にもお話ししましたが、1年を通じて繁忙期と閑散期があり、業務の負荷には波があるんですよね。
そうした環境に身を置き、周囲の仕事ぶりやスピード感、あるいは評価基準として挙げた積極性や責任性、そして協調性といった要素を肌で感じるなかで、自分の能力が会社の目指す方向性に合致し、貢献できるのか。
うん。
というようなことを、お互いに真剣に考えたときに、マッチしていない場合はしょうがないと思うんですよ。これ、マッチするかしないかはやってみないとわからないから。
そうですね。
ですから、本人が「入社前は通用すると考えていたが、周囲の仕事ぶりを目の当たりにして、自分には難しい」と感じたのであれば、早めに別の道を選ぶべきだと思います。その方にとって、より能力を最大限に発揮できる場所は必ず他にあるはずですからね。
うん。
ですから、そういったケースでは早めに別の道へ進むことがお互いにとって良いと思うんですよね。1年くらい経過しても評価が伸び悩み、会社が期待する役割を果たせない状況が続くのであれば、もちろん会社側も成長を促すためのアプローチは試みます。
ただ、実態としての乖離があまりに大きい場合には、現実的に対応しきれない部分も出てきてしまいますからね。
うん。
そういった意味では、早期に決断を下すことが重要だと考えています。実を言えばトリニティでは、入社から1〜2年ほどの間に、本人からの希望や会社側との話し合いを通じて「少しイメージと違ったね」という結論に至り、退職を選択されるケースが意外にも多いんですよね。
そこを超えちゃえば、結構ずっと?
そうですね。入社から3〜4年という壁を越えると、僕が在籍していた当時の状況でいえば、勤続10年を超えるような長期勤続につながる傾向がありました。退職については、お互いの置かれた環境や事情がありますから、引き止めても無駄です。
トリニティがしっかりと利益を出せていた大きな要因は、まさにこの点にあるのかもしれませんね。
なるほど。
トリニティのビジネスモデルで大事にしていることが、評価制度にも反映されているわけですよね。それがしっかりと機能し、適性のある人材が力を発揮できれば利益につながりますが、ミスマッチのある状態のまま時間を費やしてしまうと、徐々に利益率は低下していってしまいますよね。
少数精鋭で成果を出し続けられている最大のポイントは、まさにこうした考え方や発想の転換にあるのではないでしょうか。
確かに。そうかもしれないですね。
誰も離職しないというのも、組織としての新陳代謝が滞り、肥大化を招く要因になりかねませんからね。
そうですね。会社が求める期待と個人の強みのマッチングを最初の1〜2年で擦り合わせ、成果が出せる見込みがあれば、そこからさらに成長を促すフェーズになるし、逆に乖離が大きいなら、より輝ける場所が他にあるはずだ、という判断になりますよね。
う〜ん。
それが双方にとっての幸せ、という側面もありますよね。ただ、悪い辞め方は会社側が改善する必要があると思うので、そうした課題を改善していく過程で、新たな仕組みが整ったり、評価制度が変わっていったりしましたね。
ふ〜ん。
僕が人が会社を辞める話題でよく話すテーマがあって「人が会社で働き続けられる3大要素」というものなんですよ。
3大要素?
何だと思いますか?
1番は給料面ですよね。
はい。
3つですよね、3つ。あとは、気が合う仲間がいるかどうかみたいな、人間関係。
他の社員との人間関係ですね。
あともう一つの要素は何でしょうか。
一番重要だと思うけど。
え〜と。なんか誇りが持てないというか、なんて言うんですかね。
逆に言うと誇りが持てるってことでしょう?
ああ、そうそう。
まあ誇りというか、言ってしまうと仕事へのやりがいだよね。
そうですね。
その仕事に意欲を持てるか、楽しめるか、あるいは達成感を得られるかなど、いろいろな言い方はあるけれども、「やりがい」という言葉に集約されますね。
うん。
それで、やはり仕事ですから「お金」というポイントが一つあります。そして「やりがい」があり、もう一つは「人間関係」ですね。これら3つの柱をすべて高いレベルで整えることこそが、経営者としての理想の仕事なんですよ。
はい。
まずは給与面ですね。単純な金額だけではなく、成果に見合った報酬が得られるのか、納得感のある公正な評価制度が運用されているのか、といった点を含めて給料を構築します。そしてもう一つ重要なのが「やりがい」です。
これは事業内容そのものに限った話ではありません。たとえばスマートフォンのアクセサリーを製造・販売している会社であれば、企画やマーケティングに携わる人は外から見ても面白そうに映りますが、バックオフィスである総務や人事、あるいは工場への発注を担う生産管理といった部署であっても、その役割に応じたやりがいは存在するはずなんですよね。
ふんふん。
発注から納期管理、正確な出荷、そして不具合を最小限に抑えること。さらには顧客へ適切な情報を提供し、スムーズな受け取り環境を整える。これらは最終的に売上へとつながり、企業の信頼を高めます。以前お話しした業績連動分配金にも直結する部分ですから、組織内のどのような役割であっても、必ずやりがいは見出せると考えています。
それをいかに提示できるかが重要ですね。あとは人間関係です。これら3つの要素が揃うのが理想ですが、実は一つ欠ける程度であれば、意外と働き続けられるものなんですよ。
ほう、面白い!
だけど、2つ減ると辞めます。
へえー!なるほど。
たとえばコンサルティング業界や、がじろうの前職、あるいは金融業界なども該当するかもしれませんが、成果を上げている方の給与水準は非常に高いですよね。
はいはい。
それに仕事に関しても、大企業の再建や業績を伸ばしたり、あるいは買収におけるファイナンシャル・アドバイザリー業務を手掛けたりと、規模の大きなプロジェクトに携わるわけですから、当然やりがいも感じられますよね。
はい。
だけど、社員全員ライバルのようですよね。
確かに。
仲良く協力し合うわけではありませんからね。「案件を横取りされないように」と互いに牽制し合うような世界です。
うん。
だけど、お金とやりがいがあるからやっていけるんだよね。
うん、なるほど。
もちろん、その中に仲間意識があれば、より良いですが、なくても成り立つわけです。日本型の企業でたとえるなら、給料は控えめでもやりがいがあり、社内のメンバー同士が非常に仲が良いケースですね。
「人が良くて素晴らしい会社だ」と感じられ、働きがいも十分にあるけれど給料が少ない、というような会社は日本に数多く存在するのではないでしょうか。
はいはい。
ですので、2つの条件さえ満たしていれば成り立つんですよ。
なるほど。
たとえば、給料も低いうえにやりがいもなく、ただ人間関係だけが良いという状態では、やはり仕事を続けていくのは困難ですよね。
なるほどね。
これら3つの要素をすべて提供するのが経営者としてベストなんですけれど、社員が働き続けるためには最低でも2つをしっかり届けることが大事だと、いつも偉そうにお話ししているんですよ。
へえー。
わかるよね?
いや、めちゃめちゃわかります。
お金が良くて人間関係も良かったら、仕事はそれほどやりがいがなくても良いのではないでしょうか。
なるほど。
楽しい仲間がいて、給料が良いんだから。
はい。たぶん99%の人はそれに当てはまると思うのですが、僕はサラリーマンのときに、その3つが揃っていたから辞めちゃいました。
あ、そう?
はい。居心地が良すぎて不安になって、「自分が成長しないんじゃないか」と不安を感じてしまって。
なるほど。
というので辞めちゃいましたね。
前職は、顧客の奪い合いや「案件を独占して教えてあげない」といった感じではなく、チームのような雰囲気だったの?
むしろ逆なんですよ。顧客の奪い合いなども一切ありませんでした。自分で名簿を作成し、DMを作成し、セミナーで集客して進めるスタイルだったので、社内の人を競合として意識することがなかったんですよね。
なるほど。でも自身のノウハウもありますよね。
はい、ありますね。
それを「真似してやれ」みたいに奪い合うようなことはなかったの?
いや、聞かれたら全員教え合う感じでしたね。
では、人間関係としては仲が良かったの?
めちゃ良かったですね。
なるほどね。
ただ、中途入社の方からは「冷たい」と言われることもありましたね。誰かが困っていてもサポートしないのが、当たり前の風潮としてあったので。
うん。
自分で責任持ってやり切るみたいな。
そうだよね。
ただ、新卒で入社した立場からすると、「自分が引き受けた業務なんだから、最後まで完遂するのは当然だろう」と受け止めていたので、特に冷たさを感じることもなかったです。そういった意味では、人間関係自体はみんなかなり良好だったと感じていますね。
まあ、そういう特殊なケースもありますよね。すべて満たされているからこそ「このままで本当に大丈夫なのだろうか」と不安になってしまう、というような。
そうなんです。ただ、周りの人たちを観察していると、そのお話は本当にそのとおりだなと感じます。3つの要素のうち一つを満たしていても、残りの2つに不満があれば辞めてしまうんですよね。
はい。じゃあ今週はここまでとさせていただきたいと思います。また来週お願いいたします。
はい、お疲れ様でした!
「リアル経営|企業経営の成功と失敗、等身大で語る台本なき社長のリアル」
概要欄にこの番組のWebサイトへのリンクを張っております。感想、メッセージ、リクエストなどそちらからいただければ嬉しいです。
毎週金曜朝6時配信です。ぜひフォローお願いします。
ここまでの相手は、Hossyこと星川哲視と
がじろうでした。
それではまた来週、お耳にかかりましょう。
コメント